鉄道模型の、主にレイアウト工作に関する覚え書き。メインサイトはGゲージ中心なので、こちらはそれ以外のゲージ・スケールに関する話題が中心になる、かも。
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On30運転盤(8)…植栽開始 まずは苔から

on30_23.jpg


遊んでばかりでは叱られるので、奥の方に踏切など作ってから、植栽を開始しました。まずはターフや土パウダーなどを使って、緑化する場所を決め込みます。草の材料を一通り撒いた後で液状の接着剤を流すと、レイアウトの地形によって草が残るところと流れてしまうところが出てきます。基本的にはこのようにして出来る形を尊重しつつ、そこにデフォルメを加える形で植栽を進めていきます。


それにしても、前のレイアウト作りで、草の材料のストックは結構あると思っていたんですが、いらないものばかりだぶっていて、よく使うものは切らしていました(^^; 


 


 

コメント
この記事へのコメント
いま私はHOナローのA4サイズの運転盤をつくっています。この運転盤のようにうまく作りたいなぁ・・・。地面の表現とか植栽が秀逸ですね。私はまずバラスト撒きで挫折しかかりました。
2007/09/05(水) 16:11:26 | URL | さしだ #-[ 編集]
過分なお褒めの言葉、どうもありがとうございます。うまく作れているのか分かりませんが、地面や草の色などは地味目なものを選んで、あとで修正がやりやすいように作っています。ここにはアップしていませんが、一度工作したところをはがしてまた作り直すなんてこともやっていますよ。
2007/09/05(水) 23:12:39 | URL | 青野@洞爺鉄道 #5N9D0LPg[ 編集]
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