鉄道模型の、主にレイアウト工作に関する覚え書き。メインサイトはGゲージ中心なので、こちらはそれ以外のゲージ・スケールに関する話題が中心になる、かも。
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HOのセクション
新年早々、こういうものを見てきたせいかは分かりませんが、それなりに増えたプラ製16番車輌なんかをすぐに走らせるために、部屋の棚に16.5mmのセクションを作ることにしました。一応組み立て式の運転盤はあるものの、常設の線路はやっぱり欲しいなーと(^^;

今回はお手軽にKATOのモジュールパネルとHOユニトラックの組み合わせです。雑誌で専用線の線路配置を眺めたり、こんな本をやっぱり眺めたりしながら試行錯誤を繰り返します。組立線路はこういうとき便利。

ho_shelf_layout_001 

細長いと写真映えしないなぁ(^^; 実際は写真の左手でカーブしたL字型で、サイズは2400x1500mmになります。当然エンドレスではないので、列車を往復させたり貨車の入換運転でもできればいいかなーと。

後々のことも考えて、パネルは分割できるようにしたいのですが、HOユニトラックとモジュールパネルの寸法に関連性がないため、線路を切った貼ったして、端尺線路を各種作っております。

いろんな作りかけの線路を尻目に、今年はとりあえずこれから始めます。飽きたら別の作りかけの作業をします(笑)

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