鉄道模型の、主にレイアウト工作に関する覚え書き。メインサイトはGゲージ中心なので、こちらはそれ以外のゲージ・スケールに関する話題が中心になる、かも。
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『未知との遭遇』の鉄道模型

明け方にBSで『未知との遭遇』を放送していました。全部観ると朝7時過ぎになってしまうので、途中で観るのをやめちゃいましたが(^^;


リチャード・ドレイファス演じる主人公は、自宅の居間に鉄道模型(多分HO)のレイアウトを作っています。日本人が観ると、これは主人公の子供っぽさを表しているのだと考えると思いますが、アメリカ人が観ても同じように感じているのかなーと思いました。まあ実際、劇中で奥さんと子供に逃げられちゃうんですけどね。


でもレイアウトを作っているせいで、UFOを目撃して頭の中にデビルスタワーのイメージを植え付けられた人の中で、唯一スケッチではなくて模型を作ってしまうというのが面白いところなのですが、これってこういう趣味のない国の人には伝わってるんでしょうか(^^;


今までこの映画、劇場公開時も含めて何度も観ていて、劇中のレイアウトは結構大きなものだと認識していましたが、今回改めて観ると、4×8フィートくらいのものなんですね。『スターター』サイズだなー。


日本家屋には充分大きいですけど…。

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